※ 「IntraGuardian2」 は 「IntraGuardian」 の後継機種です。
IntraGuardian2 は不正接続端末検知のための監視パケットを最大で約90%削減 (*1) することでネットワークに与える影響をより低減しつつ、検知・排除性能が向上しています。
新規開発された監視エンジンにより、クラスB までの監視に対応しています。クラスB (*2) に対応した不正接続検知・排除アプライアンスとしては、導入時における費用対効果が期待できる製品です。
(*1) 日本CAD社調べ。
(*2) IPアドレスのクラス体系。クラスCは最大256個、クラスBは最大65,536個のIPアドレスが使用可能です。